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ちょうどいい時まで

ミニマム&シンプルを目指してちょうど好い加減探し

マタニティ用品を手離しました。断捨離を阻んでいたこと

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なかなか手離せなかったマタニティ用品に
突然断捨離の機会がやってきました。

パジャマや洋服、腹帯などなど。

この度欲しいという知り合いの
妊婦さんの元へ旅立って行きました。

ついでに娘の出産前に手作りした肌着も
貰ってくれました。
(肌着意外のベビー用品は以前に手離し済み)
思い出の品にとってあったのですが、
何の心境の変化か、不要と判断しました。

現物が無くても着ていた娘の写真があったのでそれで充分と思えるように。

作った際に写真にも残していました。
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マタニティ用品を手離せなかった理由


なぜ手離す気になれなかったのか。
二人目の時には間違いなく使うから
この一点だと思います。
根底にはまだ使える勿体ないという気持ちもありますが。

モノを手離す際に障害となる事

  • 使えるのに勿体ない
  • ゴミとして出すのがしのびない
私の場合は主にこの2点になります。

解決策としては
  • 使いたい人に譲る
  • リサイクルショップに持ち込む
  • オークションやフリマに出す
  • UNIQLO、無印等は回収に出す
が、考えられますが
上記のどれにも当てはまらないものは
捨てるに捨てられず…となるわけです。

要不要の見極めが甘いのかもしれません。
処分に困るものは家の中に入れないのが一番です。

使わなくなった娘のおもちゃ等は
こちらを利用してみようと思っています。


ミニマル&シンプルライフを目指して
まだまだ勉強中です。

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