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エレクトーンで小4と張り合う40代母のつぶやき

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今年の大型連休が終わってしまった…。

今朝は大雨で、ちょっと憂鬱な気分で出勤。

そんな時に届いた1通のメール。

この度mgramは新しい診断として「五月病診断」を公開しました。

(中略)

通勤・通学をしたくない、満員電車に乗りたくない、朝起きたくない、働きたくないなどといった思いを感じてはいませんか?

「五月病診断」では今現在のあなたの体調・心の健康について探し出すと共に、具体的にどのような対策をとるべきかについてお伝えしています。

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ということで、気軽にやってみたところ、

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超危険レベル!

設問に答えてる時点から、なんとなく予感がしてたけど、、まさかの超危険レベルだったとは。笑っちゃいました。

 

さて、長いような短いようなGWでしたが、娘がエレクトーンを練習する時間はたっぷりありました。いつもの3倍ぐらい練習していたように思います。

 

子供って、練習すれは上手くなるんですよねぇ。羨ましい。

 

私が子供のころに習っていたレベルはとっくに追い越してどんどん上手くなっていく。

練習も、気をつけるべきポイントだったり、次はこうやって弾いてみようとか、自分で考えて進めているのがよくわかる。

口出しの必要がなく、わからないところだけ質問されたら答えるだけで済むようになりました。

 

娘は毎日コツコツ練習していたので、その成果がしっかり現れていました。

連休最終日のレッスンでも、先生に褒められてて上機嫌でした。

 

子供がうまくなると、何故か張り合いたくなる40代母ちゃん。

空き時間に娘と同じ曲を練習するも、全然上達せず。悲しい。

継続して弾いていないと、指がね、動かないのですよ。

ちょっと言い訳をするならば、私が練習していると、娘が近寄ってきて

「練習するから代わって♡」

となる。

「母ちゃんの練習時間を奪わないでー(涙)」と心の声は封印して譲る。

 

娘が本格的に鍵盤に触り始めたのは2018年。

6年目に突入しています。

 

そんなこんなで、娘はどんどん上達する一方で母ちゃんの腕は落ちるばかり。

趣味の範疇だから、楽しめればそれでいいんだけれど、なんか悔しい(笑)

 

同じ楽器じゃなくて、違う楽器にチャレンジするか?!と考える今日この頃でした。

 

実家にある、ギターを持ってくる(10代の終わりごろクラシックギターにハマった)か、リコーダーでも吹いておくか(笑)

 

2018年にフルートを習い始めた私の母。

亀のあゆみですが、少しずつうまくなっているようです。